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みんなの白書
2020/11/10

「環境ラベル」を選ぶことから始める!サステナブルな社会貢献の第一歩

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環境や社会をめぐる問題が深刻さを増す昨今。
日本では今年7月よりレジ袋の有料化がスタートし、サステナブル(持続可能)というキーワードもよく耳にするようになりました。

サステナブルとは
Sustainable本来は「維持できる」を意味する形容詞で、サステナビリティ(Sustainability)という言葉でよく使われます。

持続可能な未来を築くために私たちにできることは?AGF®パートナーのみなさんはどう感じているのでしょうか―?アンケートに寄せられた声をみていきましょう。

  • エコバッグは常にカバンに入れてあります。早く「袋いらない」が当たり前になって、いちいち言わなくてもよくなるといいな。(asuta さん)
  • 自分でアクションを起こすのはなかなか難しいけど、環境配慮型の商品を買うことで貢献できれば。(カメコリー さん)
  • なるべくプラスチックを使わない商品を選ぶのも小さな一歩。(だらだらちょこ さん)
  • 被災地の方々の笑顔につながるものを購入したいです。(こころ さん)

ふむふむ。社会の一員として自分にできることを考え、環境問題に向き合っている姿勢がうかがえますね。

企業に求められる社会貢献活動って?

社会全体の意識が年々高まるなか、企業の役割や責任も大きく変化。利益を追求するだけでなく、より進んで社会的な課題へ取り組むことが求められています。

企業に期待する社会貢献活動について聞いたところ、「自然災害被災地支援」と「森林保全活動」がほぼ同率で1位、2位に。次いで、「水を大切にする」「脱プラに取り組んでいる」「女性の積極的な雇用機会創出」と続きました。

  • 近年自然災害が多発しているが、自分ではなかなかボランティア活動はできないので、被災地支援をしている企業さんを応援したい。(いく さん)
  • 森が豊かでないと海もダメになると聞きました。個人では難しいので、企業などが取り組まないといけないことだと思うから。(ぽんぽん さん)
  • 水源の森など自然環境を守ったり、排水で川を汚すことがないように工夫している企業さんを応援したいです。(さわやま さん)
  • プラごみ、家庭で出る分は一生懸命減らしているけれど、やはり企業努力なしには削減できない。(723 さん)

みなさんの多くは、日本・世界の社会が抱える問題を身近に捉え、自らも何らかの形で責任を果たしたい、個人の小さな力でも役に立ちたいと感じている様子。そして、それを“共に実現”してくれる企業を応援したいという思いがあるようです。

企業と生活者をつなぐ“環境ラベル”に注目しよう

企業だけ、個人だけといった単体では、社会・環境問題を解決することはできません。
商品をつくる企業と、それを使う消費者をつなぐ有効なツールのひとつ、それが“環境ラベル”です。

環境ラベルとは、環境への負荷が少なく、環境保全に役立つと認められた商品に付けられるマークのこと。
例えば、お店で「どっちにしようかな?」と迷った時、エコマークやFSC森林認証マークを目印に購入するのも、小さな社会貢献です。

  • エコマークを目にすることにより、薄れていた気持ちを改めて再認識したり、意識して行動するようになれるので助かっています。(kubi さん)
  • 色々な商品に環境ラベルが付いていますね。紙製品をよく買うので、FSC・WWF森を守る紙を選ぼうだとか、エコマークを見ています。(mokko さん)
  • AGF®独自の「ほっとするエコ」マークは、AGF®製品の特徴を生かしている素敵なデザインだと思います。可燃ごみにしてしまいがちな紙製パッケージ等を資源ごみに分別するたびに、可愛らしさが目に留まり「ほっと」します。(エージーリカ さん)
  • わからない時、マークを見て選ぶ時もあります。でもマークとかで工夫しなくても、地球を大切にする気持ちをみんなが少しでも持てるようになるといいですね。(rie さん)

経営者であれ、会社員であれ、主婦・主夫であれ、誰もが生活においては消費者。ふだんの買い物を通じて、かけがえのない地球を守る手助けができたら素敵ですよね。

もちろん、環境ラベルを意識した商品選びだけでなく、マイバッグ&マイボトルを持ち歩く、食品ロスを減らす、節電・節水を心がけるなども、日々の暮らしの中でできる社会貢献。
豊かで幸せな環境を未来へ引き継ぐために、まずは身近なことから始めてみませんか?

※環境ラベルの種類など詳しくはこちら>>
(環境省のウェブサイトに移動します)

▼AGF®パートナーのコメントが見られるアンケート結果ページはこちら
【697人が参加!】どんな社会貢献活動をしている企業を応援したい??>>
【約320人が参加!】環境ラベルで行動はどう変わった?>>
【約160人以上が参加!】社会貢献につながる「エシカル消費」。どんな商品を購入したい?>>
【1,236人が参加!】エコバッグ、使っていますか?>>

AGF®は、みなさんと一緒にサステナブルな社会を目指します

AGF®グループは、社会とお客様と共に地球との共生に貢献し、持続可能な『循環型社会』の実現に向けた取り組みを行っています。

AGF®の取り組みの一部をご紹介します。

●244品目全品に「ほっとするエコ」マークを表示
独自の環境マークである「ほっとするエコ」マークを表示し、環境にやさしい商品であることをわかりやすくお伝えしています。2020年10月現在、244品目全品のパッケージに表示しています。今後、マーク表示商品や環境配慮の内容を順次拡大していく予定です。

●森林整備・水資源の保全
森を整備することによって、豊かな自然や清らかな水を育む大切さを体験し、次世代へと継承していく「ブレンディ®の森」森づくり活動を行っています。ボトルコーヒーに使用する水100%以上を、「ブレンディ®の森」で涵養することを目指します。

●自然災害被災地等に対する復興・支援活動
AGF®グループは味の素グループの一員として、自然災害被災地での応援活動を継続しています。また、コロナ禍による医療従事者への支援や、フードバンクへの寄付活動に取り組んでいます。

▼AGF®グループのサステナビリティについて
詳しくはこちら>>>

▼(株)日経BP主催の、全国の消費者2万1000人からの回答からなる「第1回ESGブランド調査」、AGF®は15位にランクイン
詳しくはこちら>>

こちらもチェック!「みんなの白書」

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